最後に編集されたのは 管理者
28.11.2020 | 歴史

国を守る責任 自衛隊元最高幹部は語る PHP新書

  • 95 読みたい
  • 92 現在読んでいるもの

発行元 折木 良一 .

    Download 国を守る責任 自衛隊元最高幹部は語る PHP新書 本 Epub や Pdf 無料, 国を守る責任 自衛隊元最高幹部は語る PHP新書, オンラインで書籍をダウンロードする 国を守る責任 自衛隊元最高幹部は語る PHP新書 無料で, 本の無料読書 国を守る責任 自衛隊元最高幹部は語る PHP新書オンライン, あなたは無料で、余分なお金を費やす必要なしに(PDF、epub)形式でここにこの本をダウンロードすることができます。以下のダウンロードリンクをクリックして、 国を守る責任 自衛隊元最高幹部は語る PHP新書 書籍のPDFまたはエパブ無料.

    商品基本情報

    • 著者:  折木良一
    • レーベル:  PHP新書
    • 発売日:  2015年08月28日
    • 出版社:  PHP研究所
    • 商品番号:  4430000005996
    • 言語:  日本語
    • 対応端末:  電子書籍リーダー,Android,iPhone, iPad,デスクトップアプリ

    エディションノート


    本書は中国漁船衝突事件、東日本大震災など国防の危機において自衛隊のトップを務めた折木氏が、やむにやまれぬ思いで綴った一冊である。氏は語る。「なぜあれほど聡明な日本人がこと安全保障に関しては、誤解を恐れずにいえば稚拙ともいえる議論しかできないのか」。なかでも安保法制を「戦争法案」だという声に、これほどまでに自らの身を捧げた活動が理解されていないのか、とむなしさすら覚えたという。戦後70年享受してきた平和をこれからも維持するためには、感情的な議論ではなく「相手からみた視点」が必要となるにもかかわらず。本書で折木氏が、中国はいま日本のことをどうみているのか、極東のパワーバランスを各国はいかに認識しているか、などの議論を行なうのは、まさにそのためである。新興国の台頭、「力の空白」を埋めるテロ組織……。「元統幕長の目」に、冷戦終結以降、ますます不安定化する世界情勢はどう映っているのか。そうした状況を踏まえてはじめて、集団的自衛権、日米ガイドライン改定、自衛隊の果たすべき役割についても議論のスタート地点に立てるはず。「昭和の自衛隊」と「平成の自衛隊」の違いとは何か。「いま研究すべきは、じつはアメリカだ」と折木氏がいう、その真意はどこにあるのか。安保法制に賛成の人にも、反対の人にもぜひ手にとってもらいたい、命を賭して国家に尽くした男が語る「戦争と平和」の本質。 【PHP研究所】

あなたも好きかもしれません

国を守る責任 自衛隊元最高幹部は語る (PHP新書) by 折木 良一 ダウンロード PDF EPUB F2